田園調布カウンセリングオフィスにようこそ

1:心理療法のスタイル
 認知行動療法およびEMDRに基づいた心理カウンセリングの専門機関です

2:主な相談内容な次の通りです
 @ストレスやトラウマなどの心的外傷、
 Aうつ病や不安障害、パニック障害、解離などの精神科・心療内科と関連した心理的問題
 B休職や復職などの職場に関わる心理的問題、親子関係などの家族における心理的問題、
  生きる意味や生きづらさなどの人生における心理的問題 
 など、様々な問題への心理的ケアをしています

3:他の機関との連携
 心療内科や精神科など医療機関や企業メンタルヘルス事業(EAP)と連携しています 

image のコピー 5.jpeg

例えば、次のようなことでお困りの方はいらっしゃいませんか?


仕事や家庭、親子、対人関係に悩んでいる。

職場や人間関係のストレスで気分が落ち込む、不安になるなど心身に不調がある。

職場のストレスで休職してしまった。または、復職を目指している。

自分では訳のわからない動悸や頭痛、胃痛、震えなどの身体症状がある。

電車に乗ることや仕事をすることなど、普通ならできる行動ができなくなった。

職場や幼少期などの嫌な記憶が突然フラッシュバックする。

自分自身のどこかに漠然とした問題があると感じる。

自信がない。心配ばかりしている。

過去にトラウマになるほどのストレスを受けてきた。

など、こうした問題以外でも多くの心の問題にお悩みの方がいらっしゃると思います。


どのようなことをしているのか


様々な悩みに対して、主に認知行動療法に基づいてストレスやトラウマへの心理的ケアをしています。カウンセリングを受けられる方が、安全で安心を感じられること、明瞭でわかりやすいこと、カウンセリングのペースはカウンセリングを受けられる方に合わせることに最大限配慮しています。

当オフィスのポイント

認知行動療法に基づいた心理療法

認知行動療法の視点をもって,その方の思考や行動,感情,身体感覚の傾向を見つけ,問題を生じさせる心のメカニズムを明確にします。いわば心の地図を描いた上で問題解決のために必要な工夫をするので,自分でストレスマネジメントができるようになります

特徴2

トラウマを含めたストレス反応をEMDRを用いてケア

小さなものであっても受けたストレスの総量が大きくなると、単に疲労が蓄積されるだけでなく、心身は過剰な警戒状態に陥ります。この心身の警戒状態を解除しない限り、緊張や震え、不安、心身の重たさなどのストレス反応が維持されます。お薬はストレス反応の緩和に必要ですが,過剰な警戒状態そのものを解消するためには、心理的ケアが必要です。当オフィスでは、トラウマケアのために最も効果的で負担の少ないとされているEMDRを用いて、そうしたストレス反応の解消をお手伝いをさせて頂きます。

特徴3

マイナスからゼロへ,ゼロからプラスへ

うつ気分や不安などの症状を解消するだけではなく,安心や喜び,愛情などの幸福感(well-being)を向上させる工夫も話し合います。辛く苦しい日々を過ごされている方が,カウンセリング終了後も良い体験を重ねて人生を送れることを目指します。

→ さらに詳しく

2016年の1週間のカウンセリング時間


10:00-11:00
11:30-12:30
14:00-15:00

15:30-16:30
18:00-19:00
19:30-20:30


○=カウンセリング実施時間 

*状況に応じてカウンセリング時間帯を変更しております。

*その月の予約状況は、サイドバーにある予約状況のページにありますので、ご参照下さい。

*学会、出張などでお休みになることがありますが、ご容赦のほどよろしくお願いいたします。

お問合せ・ご相談はこちら

当オフィスには、お電話もしくはメールにてご連絡下さい。また,お問合せフォームがありますので、そこから問い合わせることもできます。お問合せはもちろん無料ですので、お気軽にご相談・お問合せください。

  • 結局費用はいくらかかるの?
  • こんな悩みで相談しても大丈夫?
  • HPはみたけど実際はどうなの?
  • とにかくどうしたらいいかわからない?
  • 問い合わせだけでもいいのかな?
  • どんなふうに良くなるの?
  • どんなカウンセリングをするの?

看板画像 のコピー 2.jpg

といった内容でも構いません。

問い合わせたからといって、必ず予約しなければならないこともありません。

あなたさまからのお問合せをお待ちしております